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2018.09.23 Sunday

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    岡山駅前再開発 事業者にJV決定 JR西不動産開発など3社

    2017.03.14 Tuesday

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      岡山駅前再開発 事業者にJV決定 JR西不動産開発など3社

       

      JR岡山駅東口で計画されている岡山市北区駅前町1丁目地区の再開発事業で、地権者らでつくる再開発準備組合が、核テナントとなるホテル整備を担当するJR西日本不動産開発(兵庫県尼崎市)などの共同企業体(JV)を、開発事業者として正式に決めたことが13日、分かった。

      JVは同社とマンション販売などの野村不動産(東京)、ゼネコンの奥村組(大阪)の3社。7日付で事業協力協定を結んだ。JVは昨年12月、JR西系列の高級ホテルとマンション、立体駐車場の3棟からなる計画を組合に示し、開発事業者に内定していた。

      予定地は岡山駅前商店街と市役所筋に面した約1ヘクタール(道路除く)で、映画館や貸しビル、駐車場などがある。

      構想では、ホテル棟は24階程度。宿泊中心の高級業態でスイートルームを設けるほか、コンベンション施設も確保する。マンション棟は28階程度。3棟とも低層階に物販や飲食、アミューズメントなどの商業施設が入る。3棟は2階部分をデッキで行き来でき、将来は駅舎と結ぶことも視野に入れている。

      準備組合は権利者40人・法人のうち約7割が加入し、昨年9月に発足した。今後は岡山市の都市計画決定を受けて再開発組合に移行し、早期の事業化を目指す。

       

      本日の山陽新聞の記事より抜粋エクステンション

       

      岡山駅の東口の景観がガラッと変わりますき

      ホテル、マンション、商業施設など今以上に生活しやすくなりそうですね矢印上

       

      弊社が所有しているウェーブハウスビルも上記の再開発のエリアに入っていますエクステンション

      岡山に活気が出るような再開発になると良いですねkyu

      異変マンション市場1 戸建てよりも高い

      2017.03.13 Monday

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        本日の日経新聞の記事より抜粋

         

        新築マンションの売れ行きが低迷しています汗

         

        この動向は首都圏だけに限ったものではないと思いますエクステンション

         

        マンションは戸建てに比べて比較的市内に近く割安に感じる方が多いですひらめき

        ただマンションの場合には管理費・積立金・駐車代等々のランニングコストも踏まえた上で検討する必要がありますエクステンション

         

        このような市況の中古マンションに目を向けてみるのはいかがでしょうか矢印上

         

        ご興味のある方はウェーブハウスまでご相談下さいにじ

         

        土地・戸建て専門の営業マン 天谷のブログ

         

        岡山駅から北エリアのマンション専門の営業マン 清水のブログ

         

        ウェーブハウス事務員の裏方の 村上のブログ

        <民泊>届け出だけで年180泊 住宅街でもOKに

        2017.03.10 Friday

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          <民泊>届け出だけで年180泊 住宅街でもOKに

           

          政府は10日、マンションなどの空き室に旅行者を有料で泊める「民泊」を本格解禁する住宅宿泊事業法案(民泊法案)を閣議決定した。届け出だけで年180泊を上限に住宅街でも民泊営業ができるようになる一方、自治体が条例で特定の区域での営業日数を引き下げることも認める。これまで無許可営業が多かった民泊を一定ルール下で合法化することで、観光立国に向けた普及を図る。年内の施行を目指す。

          民泊は仲介サイトの登場で都市部を中心に急拡大し、外国人旅行者の受け皿になっているが、旅館業法の許可取得の要件が厳しく、多くは無許可で営業している。国家戦略特区制度を活用した民泊も、羽田空港がある東京都大田区と大阪府だけにとどまる。

          新法は、民泊を営業する場合は都道府県などへの届け出が必要とし、家主らに衛生対策、近隣トラブル防止のための苦情処理、民泊であることの標識の掲示の義務を課す。「Airbnb」(エアビーアンドビー)などの仲介サイトも観光庁への登録が必要で、宿泊料や仲介手数料の明示などを義務付ける。違反があれば、自治体や観光庁は業務停止や登録取り消しなどの処分ができる。

          また「あくまで住宅」との考え方から、宿泊させるのは年の半分の180日までとする。自治体は条例で営業を認める日数や区域を制限できるが、政府は制限を「騒音など生活環境の悪化を防止する目的」に限り、日数をゼロにしたり、管内全域で営業禁止にしたりすることはできないとの見解を示している。詳細は政令で定める。

          一方、旅館業法の許可も民泊の届け出も行わない「闇民泊」の取り締まりは強化する。無許可営業の罰金の上限を3万円から100万円に引き上げる旅館業法改正案を、既に国会に提出している。

           

           

          本日の新聞にも掲載されていましたが、民泊がいよいよ本格的に解禁になるようです手

           

          空室対策などにもつながり、しっかりルールを守って運営していけば、ビジネスにもつながりますねエクステンション

           

          今後の動向にも注目していこうと思いますエクステンション

          宅建業法改正法案が閣議決定 「インスペ活用で中古流通」

          2016.03.04 Friday

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            宅建業法改正法案が閣議決定 「インスペ活用で中古流通」

            政府はこのほど、宅地建物取引業法の一部改正法案を閣議決定した。

            中古住宅取引における情報提供の充実を図るため、宅建業者に対して(1)媒介契約の締結時に、インスペクション(建物診断・検査)事業者の斡旋(あっせん)に関する事項を記載した書面を依頼者に交付すること(2)買主などに対して、インスペクション結果の概要などを重要事項として説明すること(3)売買などの契約の成立時に、建物の状況について当事者(売主・買主など)双方が確認した事項を記載した書面を交付すること、の3点を義務づける。インスペクションの実施自体が義務づけられるわけではない。

            石井啓一国土交通大臣は閣議後の会見で、「インスペクションの活用により消費者が安心して取引できる市場環境を整備し、中古住宅の流通を促すのが大きな狙い」と語った。

            同法案ではこのほか、営業保証金制度などによる弁済の対象から宅建業者を除外すること、事業者団体に対して従業者への体系的な研修を実施する努力義務を課すことも規定している。

            2016年3月4日(金) 住宅新報の記事より抜粋
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            いろいろなニュースで中古物件に対する不安を指摘するものがありますが、そんな不安を解消する法案が閣議決定されました
            エクステンション
            ホームインスペクション(建物診断)等が注目されていますが、今回の法案では実施そのものを義務付けるわけではなく、調査する業者の斡旋や重要事項説明などを盛り込むことを予定しているとのことですひらめき

            ご購入いただく方も安心して購入することができ、売却する方も不安な状態で売却することがなくなるのでお互いにとってwin-winとなりますね手


            鹿田小学校区で分譲マンションご購入・ご売却を検討している方はウェーブハウスにご相談下さいエクステンション

            不動産売却王 岡山
            ウェーブハウス


            土地・戸建てをお探しの方はウェーブハウス草野までお問い合わせください手
             

            住宅ローン、ネットのシュミレーションが生む誤解

            2014.02.02 Sunday

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              住宅ローンを借りるとき、借入額がいくらなら無理なく返済できるのか。
               住宅ローンアドバイザーの淡河範明氏は、
              金融機関のホームページ(HP)などでできるシミュレーションをうのみにしてはいけないと指摘する。
               これらは家計ごとの収支状況を考慮していないためだ。
               借り過ぎかどうかの判定はシビアに行い、
              家計や資金計画について必要な見直しを具体的に検討した上で、
              借り過ぎではない状態に計画を練りあ上げる作業が欠かせない。



              2014年2月2日(日) 日本経済新聞の記事より抜粋


              抜粋させていただいた記事のように現在インターネットを使って住宅ローンのシミュレーションができるのが一般的になってきています。
              ただ、それは純粋に住宅に関するものだけで構成されている場合が多く、
              例えば・・・食費、生活費、学費など
              このような住宅にかかる費用以外にも考えながら住宅ローンは組む方が適切かと思います
              き

              そんな住宅ローンの組み方なども是非ウェーブハウスにご相談くださいエクステンション


              不動産売却王 岡山
              ウェーブハウス

               

              住宅ローン金利みずほ銀0.55%に

              2014.01.10 Friday

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                住宅ローン金利みずほ銀0.55%に 2年固定型引下げ

                みずほ銀行は9日、2年固定型(最優遇)の住宅ローン金利をいまの年0.95%から0.55%に下げると発表した。
                同行の2年固定金利では過去最低となる。
                受付期間は10日から3月末まで。
                4月の消費増税前に駆け込みで住宅を購入する個人の利用を見込む。

                みずほ銀などの3メガ銀行は昨年、3年固定型の金利をそろって0.6%に引き下げた。
                みずほ銀が2年固定金利を新たに下げることで、他行が追随する可能性もある。


                日本経済新聞記事より抜粋

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                変動金利が史上最低水準で進んでいる中、短期固定も引き下げになり
                購入者にとっては追い風になっているかと思います。
                このようなタイミングで購入を考える方も多いかと思います。
                ご検討されている方は是非ウェーブハウスにご相談下さい。



                不動産売却王 岡山
                ウェーブハウス


                 

                中古住宅の不安を抑制

                2013.12.25 Wednesday

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                  中古住宅の個人間売買では、
                  建物の構造や設備に欠陥が見つかった場合の修理費用を仲介業者が保証するサービスが広がっている。
                  東急リバブルが昨年10月から手掛ける「リバブルあんしん仲介保証」が先駆けとなり、
                  三井不動産リアルティ、野村不動産アーバンネットなどが追随した。
                  一般に中古住宅の売買契約では引き渡しから3カ月を過ぎて見つかった欠陥について売り主は責任を負わない。
                  一方、リバブルあんしん保証は同社が検査した中古住宅で主要な構造部分の腐食や雨漏り、白アリの害、給排水管の故障が新たに発生した場合、
                  引き渡しから1年間、最大250万円の修理費用を保証し、買い主は利点が大きい。
                  中古住宅を安心して売買する仕組みとしては「既存住宅売買瑕疵保険」がある。
                  引き渡しから5年間、基本構造部分の修理費用として、最大1000万円を保証する。
                  しかし検査で不具合が見つかるとその部分を修理しないと加入ができず、契約件数は少ない。
                   
                   
                   
                   
                  日本経済新聞より抜粋
                   
                   
                  このようなサービスが普及すると買い主様も安心して購入することができますね。
                  まだまだ認知度は低いですが、中古住宅の売買を活発にして行く一つの要因だと思います。
                  今後の動向に注目です。

                  不動産購入時の資金計画

                  2013.12.15 Sunday

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                      不動産会社に行った際、月々の支払いがどれぐらいになるのか資金計画を立てると思います。

                    その際に物件に対しての返済方法を行うケースが多いですが、
                    これは大きな間違いです。

                    もし本当は購入できない物件の資金計画をしていたら時間の無駄ですし、
                    自分の希望の支払いに合った物件が分からなくなってしまいます。

                    当社では、物件に対してではなく、
                    まず初めにご自身に対しての資金計画を行います。

                    それをすることによってどのくらいの物件を購入すれば良いかが明確になります。

                    資金計画を立てることで様々な悩みを解決できます。

                    ・月々〇〇万円だといくらの借入れになるのか。


                    ・自己資金に両親からの資金援助が可能なのか。


                    ・物件価格の他に必要な諸費用。


                    ・住宅ローンの借入期間をどうするのか。

                     

                    再度お伝えしますが、

                    お客様ご自身に対しての資金計画をすると、
                    どのような物件が購入できるかが明確になります。
                    物件探しが効率的にでき、
                    予算に合わせて広さや立地・築年数を組み合わせて探せるというのもメリットです。

                     

                    もちろん当社にお越しいただいて
                    お客様のご年収や状況を踏まえた上での提案も可能ですので
                    ご購入を検討されている方は是非ウェーブハウスにお越し下さい。


                    不動産売却王 岡山
                    ウェーブハウス

                     

                     








                     

                    購入か賃貸か

                    2013.12.14 Saturday

                    0
                      良く聞く言葉だと思います。

                      どちらが得なのかは一概には言えません。

                      なぜなら生活スタイルや将来設計によって変化してしまうからです。

                      いくつか項目をあげて比べてみますひらめき


                      月々の住宅費(家賃)

                      購入・・・

                      住宅ローンの組み方次第で、自分の生活に合った無理のない金額を設定することができます。

                      賃貸・・・

                      大家さんが家賃を設定する場合が多いので自分の生活に合わせた金額にすることはできません。


                      災害の時

                      購入・・・

                      災害に対する保険に加入していなければローンだけが残ります。

                      賃貸・・・

                      災害などで建物が壊れても、違う部屋を借りるだけで解決できます。


                      住み心地

                      購入・・・

                      その時々のライフスタイルに合わせてリフォーム等を自由に行えます。

                      賃貸・・・

                      自分のものではないのでリフォーム等を自由に行うことはできません。


                      利便性

                      購入・・・

                      岡山駅周辺などの立地条件の良い場所は値段が高いのである程度の妥協が必要。

                      賃貸・・・

                      幅広い選択肢がありますので、自分の条件に近い場所が選べます。

                      このように比べてみてどちらに該当するのかそこを明確にしていくと

                      どちらにするのが良いのか分かると思います。

                      どちらにするにしてもお話しを聞いてみないとわからない点が多いです。
                      購入か賃貸か悩まれている方、ウェーブハウスにご相談下さい。


                      不動産売却王 岡山
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                      住宅ローン 金利の種類

                      2013.11.22 Friday

                      0
                        マイホームの購入を検討されている方で住宅ローンを組まれる方がとても多いです。
                        しかし、住宅ローンを組むにあたって各銀行はさまざまな住宅ローンの商品があり、
                        金利タイプは大きく分けて3つ御座います。

                        固定金利・・・返済期間中ずっと金利が変わらないタイプ。
                        メリット:借入時に返済期間全期間の返済計画が確定する。
                        デメリット:変動金利と比較して一般的に金利が高め。

                        変動金利・・・半年ごとに適用金利が変動するタイプ。返済額は5年ごとに見直される。
                        メリット:住宅ローンの商品の中では比較的金利が低い。
                        デメリット:返済額や利息が確定しない。

                        固定金利期間選択型・・・3年、5年、10年など、
                        金利が固定される期間を選べるタイプ。
                        メリット:金利の変動を加味して固定期間の選択ができる。
                        デメリット:一般的に固定期間終了時は、その時の基準金利が適用される。

                        このような違いがあります。

                        また、各銀行によってどの部分に力を入れるのかも違います。
                        ・金利の低い銀行
                        ・住宅ローンを借入れするにあたってかかる保証料が安い銀行 など組み合わせは様々です。
                        金利の種類、動向等も含めてお伝えすることができますので、
                        ご購入を検討されている方はウェーブハウスにご相談ください。



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