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2018.09.23 Sunday

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    一定期間更新がないため広告を表示しています

    本日の日経新聞の記事の中から不動産関係の記事をまとめました

    2017.04.05 Wednesday

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      おはようございます晴れ

      ウェーブハウスの鈴木ですエクステンション

       

       

      最近よく取り上げられている宅配業者の方の負担を減らすための宅配ボックス設置の記事ですひらめき

       

      一戸建てに宅配ボックスがあるのはとても新鮮ですよねき

       

       

       

      リノベーションに関する記事onpu03

      既存住宅の有効活用ひらめき

      リノベーションのノウハウとそれを広げるマーケティングのノウハウを合わせることで更なる発展に期待していこうと思いますき

       

       

      記事にもあるように再開発をするにあたってその土地(不動産)を所有している方の協力がないとすることができません汗

      所有者がわからないというのがとてもやっかいです汗

      その問題を解決するための案が上がってきていますが個人情報の漏えいには十二分に気を付ける必要がありますね汗

      公示地価が発表されました!

      2017.03.22 Wednesday

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        本日の日本経済新聞の記事より抜粋ひらめき

         

        岡山は26年ぶりに商業地の平均変動率が横ばいになったそうですエクステンション

        イオンモール岡山ができてから岡山駅周辺の地価が上昇していますき

         

        県北と中部が下落して、中心部が上昇しているそうですエクステンション

         

        記事にもあるように本町の地価が一番高くなっていますね手

         

        この地価の変動も不動産には大きくかかわってくるので注目していこうと思いますonpu03

         

         

        異変 マンション市場4 新築だけでは食えない

        2017.03.16 Thursday

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          本日の日経新聞より抜粋

           

          記事にもあるように昨今の状況だと新築を建てるとなると建設費の高騰で販売価格が大幅に上がる可能性があるひらめき

          ファミリー向けの設計から今の時代に合わせた小規模マンションなど多様化する時代に合わせていかないと難しいな感じます汗

           

          どのように付加価値を付けるのか、こちらからコンセプトを決めるのではなく、購入希望者の要望等を取り入れながら既存の建物を生かすことを考えていくことが今後必須になってくると思いますエクステンション

           

          ご購入・ご売却を検討している方はウェーブハウスにご相談下さいエクステンション

           

           

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          空き地対策ジレンマ〜住宅政策で増える予備軍〜

          2017.03.15 Wednesday

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            本日の日経新聞の記事より抜粋エクステンション

             

            記事にもありますが、空き家を含む空き地問題の根源は世帯数を大きく上回る住宅ストックです汗

             

            あと2年後には人口が頭打ちになるといわれている中で新築をしていくことがどうなのか考えさせられる記事ですね汗

            と言いながらも住宅建設を税制面で後押ししている矛盾もありますエクステンション

             

            中古不動産が流通されるためには、私たち仲介業者の営業努力もそうですが、制度の見直しや優遇制度受けるための手続き等を簡略化していくことも大切だと思いますき

             

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            異変マンション市場2 〜最大の敵はホテル〜

            2017.03.14 Tuesday

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              本日の日経新聞の記事より抜粋

               

              新築マンションの販売不振の一因として価格の高騰が上げられています汗

              どのディベロッパーも安く土地を仕入れてという気持ちはあるもののタイトル通りホテルがその行く手を阻んでいるようですエクステンション

               

              ホテルはマンション向けと比べ1〜5割高く土地を購入しても採算が合うとのこと

               

              マンションは土地だけでなく建築コスト等も高騰しているためしめつけが厳しそうです汗

               

              新築マンションが高騰している中、中古マンションに目を向けてみるのはいかがでしょうかひらめき

               

              ご購入・ご売却を検討している方はウェーブハウスにご相談下さいエクステンション

               

               

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              超長期金利が急上昇 〜5か月ぶり高水準 緩和修正観測続く〜

              2016.09.03 Saturday

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                超長期金利が急上昇 〜5か月ぶり高水準 緩和修正観測続く〜

                 

                2日の債券市場で、償還期間が10年超の超長期国債利回りが急上昇(価格は下落)した。20年債、30年債、40年債利回りはそれぞれ、一時ほぼ5ヶ月ぶりの高水準となった。日銀は20日、21日の金融政策決定会合で黒田東彦総裁が就任してからの金融緩和政策を総括検証する。これを控え日銀による超長期債の買い入れ減額観測が強まり、売られている。

                20時債利回りは2日に一時、前日比0.060%高い0.420%、30年債は0.075%高い0.520%、40年債は0.050%高い0.570%まで上昇した。それぞれ3月下旬以来の高水準となった。

                この流れを受けて、長期金利の代表的な指標となる10年債利回りは2日に一時マイナス0.02%まで上昇し、3月16日以来の高水準となった。市場では日銀の国債大量購入策が今後1〜2年で限界を迎えると見られており、購入額目標の柔軟化に動くとの見方が強い。金融業界への配慮につながる超長期債の買い入れ減額を予想する見方が増えている。

                 

                2016年9月3日(土) 日本経済新聞の記事より抜粋

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                今月に入り超長期金利国債利回りが急上昇していますエクステンション

                この上昇が不動産購入にどのような影響があるのかはご存知でしょうか。

                 

                住宅ローンの金利というのは主に2つの指標から決められていることがほとんどです。

                 

                変動金利の基準となる短期プライムレート

                固定金利の基準となる長期プライムレート

                 

                というものがありますが、上記の記事にあるように超長期金利国債利回りが上昇すると固定金利に影響が出る可能性があります。

                 

                本日の日経新聞の別紙にも住宅ローンは全期間固定!?というような記事がありましたがそれはお客様によってさまざまですエクステンション

                 

                そのようなご相談も是非ウェーブハウスにご相談下さいき

                 

                大元・西小学校区で不動産をお探しの方は弊社の倉(クラ)までご相談下さいエクステンション

                 

                鹿田小学校区で不動産をお探しの方は弊社の鈴木(スズキ)までご相談下さいエクステンション

                 

                中央小学校で不動産をお探しの方は弊社の青木(アオキ)までご相談下さいエクステンション

                 

                岡山駅よりも北側で不動産をお探しの方は弊社の清水(シミズ)までご相談下さいエクステンション

                 

                南区で不動産をお探しの方は弊社の千頭(チカミ)までご相談下さいエクステンション

                りそな・三井住友も上げ 〜9月住宅ローン金利〜

                2016.09.01 Thursday

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                  りそな・三井住友も上げ〜9月住宅ローン金利〜

                   

                  三井住友銀行とりそな銀行は31日、9月適用の住宅ローン金利を引き上げると発表した。三井住友は10年固定型の最優遇金利を0.1%上げて0.8%、りそなも0.1%上げて0.75%とする。引き上げはともに5ヶ月ぶり。指標となる長期金利の上昇を反映した。

                   

                  2016年9月1日(木)日本経済新聞の記事より抜粋

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                  9月に入り金利が若干上がりました汗

                  ほとんどの銀行が0.1%の金利が上がりました。

                  実際にこの金利差が月々等に直すと、

                  例えば2000万円の借入れで35年間の借入れ期間で試算した場合。

                   

                  8月の金利が0.6%の場合

                  月々:52,805円

                   

                  9月の金利が0.7%の場合

                  月々:53,704円

                   

                  差額が899円となります。

                  1ヶ月あたりこれだけの差となりますので、35年間で割り戻すと377,580円となりますエクステンション

                   

                  単純な金利差で言えば上記のよう数字になりますが、お客様のお借入れ計画によってはこの差を圧縮することもできますき

                   

                  このようなご相談も是非ウェーブハウスまでご相談下さい手

                  住宅ローン金利0.5%割れ〜変動型ソニー銀、主要行で初〜

                  2016.03.16 Wednesday

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                    住宅ローン金利0.5%割れ〜変動型ソニー銀、主要行で初〜

                     インターネット専業銀行のソニー銀行は4月適用分から住宅ローンの変動金利を年0.495%に引き下げる。主要銀行で住宅ローンの変動金利が0.5%を割り込むのは初めて。日銀のマイナス金利政策を背景に銀行間の住宅ローン金利の引き下げ競争が過熱し、これまで引き下げの動きが限定的だった変動金利にも及んできた格好だ。
                     ソニー銀の3月適用分の変動金利は年0.519%。日銀のマイナス金利政策の導入を踏まえ、3月分よりも0.02%引き下げることを決めた。4月適用分では10年固定金利も0.075%下げて年0.79%にする。
                     変動金利は企業向けの短期融資の最優遇金利である短期プライムレートなどを参考に決める。半年に1回ほど金利を見直すのが一般的で、変動金利を引き下げる動きはまだ限定的だ。ただ固定金利は各行が相次いで引き下げており、過去最低水準になっている。ソニー銀は変動金利の引き下げで顧客の獲得競争を勝ち抜きたい考えだ。

                    2016年3月16日(水)日本経済新聞の記事より抜粋
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                    マイナス金利の影響を受け各金融機関の住宅ローンの金利は下がっている。
                    短期固定の金利は下がっていましたが変動型の金利まで下がるのは驚きですね汗
                    3月半ばですでに4月適用分の金利が発表されているので今月実行するべきか来月実行するべきか考えるべきですねき
                    過去最低水準になっているとはいえお客様にとってどの金利を選択するべきかそのようなご相談でもウェーブハウスにお問合せくださいkyu

                    民泊、管理業者に登録制 〜政府が新法トラブル対応義務に〜

                    2016.03.15 Tuesday

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                      民泊、管理業者に登録制 〜政府が新法トラブル対応義務に〜

                       住宅の空き部屋を宿泊施設として使う民泊の普及に向け政府が検討する新法の骨格が分かった。管理業者を登録制とし、近隣住民との間でトラブルが起きた場合の対応を義務付ける。問題を放置した場合は営業を禁じる。責任の所在と問題の対応を明確にする一方、住宅地での民泊や短期の宿泊も認めるなど営業の要件を緩める。訪日客急増による大都市のホテル不足に対応する。
                       国土交通省や厚生労働省の有識者会議で法案を詰め、2017年の通常国会への提出をめざす。
                       民泊は訪日客の急増を背景に、ネットを通じて広がった。厚労省は有料で繰り返し客を泊めるには旅館業法の許可が必要との立場で、今の民泊は多くが違法だ。近隣住民とのトラブルも増えており対応に乗り出す。
                       新法の柱は民泊業者の登録制度だ。実際の物件の管理者が対象で、不動産を仲介する宅建業者や旅館業者を想定。カギの管理、宿泊者の本人確認、ゴミ出しのルール告知などの義務を課す。
                       「夜に騒がしい」「ゴミ出しマナーが悪い」などの苦情があれば業者は対応する責任を負う。職員にトラブル対応の研修も求める。問題を放置すれば登録を取り消し営業を禁じる。業者に賠償保険への加入も求め、宿泊者がマンションの共有設備などを壊した場合は確実に償うようにする。
                       米エアビーアンドビー社をはじめ民泊の仲介サイトの運営業者は実際に物件を管理していないので、新法の対象に想定していない。一方、仲介サイトに空き部屋を載せる個人などは民泊業者の登録番号を求められる可能性がある。業者に物件の管理を委託する個人が増える見通しだ
                       トラブル対応を強化する一方、民泊の使い勝手は高める。マンションなどの民泊を「旅館」でなく「住宅」と定義し、フロント設置などを求めた旅館業法から外す。
                       政府は地域限定で規制を緩める国家戦略特区で民泊を解禁、1月末に東京都大田区が始めた。ただ旅館との競合を避けるため7日以上の滞在を求めたため今月1日時点の申請は3件どまりだ。
                       4月には旅館業法の政令改正で民泊を「簡易宿所」とみなし、面積の規制を緩める。小型マンションで民泊が営業可能となるが、住宅地で営業できないなど制約もある。
                       新法では宿泊日数の規制をなくし、住宅地での民泊も認める。先行する特区や旅館業法の民泊は残る見通しだが、使い勝手の良い新制度の活用が増える見通しだ。

                      2016年3月15日(火) 日本経済新聞の記事より抜粋

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                      木造ビル可能に〜耐火性高い部材開発〜

                      2016.03.10 Thursday

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                        木造ビル可能に〜耐火性高い部材開発〜

                         大林組は2時間たっても燃え切ることがない耐火性の高い木造の建築部材を開発した。最大14階建のビルの柱や梁(はり)に使える。荷重に耐える「芯」の部分に凡用の部分を特別な加工をせずに使い、鉄骨並みのコストに抑えつつ延焼を防ぐ石こうボードで撒くことで耐火性を高めた。
                         木をフル活用した「木造ビル」の建設が可能で、商業施設や公共施設などの需要を見込む。
                         建築基準法では「2時間耐火」と認められた木造部材は建物の近接した都市部でも14階建てまでの建築物に使うことができる。大林組や竹中工務店は4階建てまでに使える「1時間耐火」の木造部材は開発済みだった。

                        2016年3月10日(木) 日本経済新聞の記事より抜粋
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                        本日の新聞に興味深い記事が掲載されてましたひらめき
                        耐火性が高い木造の建築部材で最大14階建ての柱や梁に使えるとのこと矢印上
                        これは画期的ですねき
                        耐火性はもちろんですが、耐震性なども踏まえて岡山でも建築物ができるとまだまだ昔ながらの建物が多く残っているのでその建物と現代の融合というような形で街が新しくなっていけば将来的に見ても楽しみな開発になったと思います手