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    岡山駅前再開発 事業者にJV決定 JR西不動産開発など3社

    2017.03.14 Tuesday

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      岡山駅前再開発 事業者にJV決定 JR西不動産開発など3社

       

      JR岡山駅東口で計画されている岡山市北区駅前町1丁目地区の再開発事業で、地権者らでつくる再開発準備組合が、核テナントとなるホテル整備を担当するJR西日本不動産開発(兵庫県尼崎市)などの共同企業体(JV)を、開発事業者として正式に決めたことが13日、分かった。

      JVは同社とマンション販売などの野村不動産(東京)、ゼネコンの奥村組(大阪)の3社。7日付で事業協力協定を結んだ。JVは昨年12月、JR西系列の高級ホテルとマンション、立体駐車場の3棟からなる計画を組合に示し、開発事業者に内定していた。

      予定地は岡山駅前商店街と市役所筋に面した約1ヘクタール(道路除く)で、映画館や貸しビル、駐車場などがある。

      構想では、ホテル棟は24階程度。宿泊中心の高級業態でスイートルームを設けるほか、コンベンション施設も確保する。マンション棟は28階程度。3棟とも低層階に物販や飲食、アミューズメントなどの商業施設が入る。3棟は2階部分をデッキで行き来でき、将来は駅舎と結ぶことも視野に入れている。

      準備組合は権利者40人・法人のうち約7割が加入し、昨年9月に発足した。今後は岡山市の都市計画決定を受けて再開発組合に移行し、早期の事業化を目指す。

       

      本日の山陽新聞の記事より抜粋エクステンション

       

      岡山駅の東口の景観がガラッと変わりますき

      ホテル、マンション、商業施設など今以上に生活しやすくなりそうですね矢印上

       

      弊社が所有しているウェーブハウスビルも上記の再開発のエリアに入っていますエクステンション

      岡山に活気が出るような再開発になると良いですねkyu

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