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    3月8日は「みつばちの日」。

    2017.03.08 Wednesday

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      3月8日は「みつばちの日」。

       

      3月8日の「みつばちの日」。実は最近、若い世代の間で静かな「はちみつブーム」が到来しているという。富士経済の調べによると、はちみつ市場の2015年度の売上げ見込は213億円、前年比123.1%と、はちみつ業界は稀にみる活況を呈しているのだ。

      はちみつの栄養価については古くから知られており、1953年に人類初のエベレスト登頂を果たしたエドモンド・ヒラリーも、登頂時には栄養補給にハチミツを摂っていたという逸話が残っているほどだ。

      また、古くは世界三大美女の一人に挙げられる古代エジプトのクレオパトラも、はちみつの愛好家だったそうで、肌や髪、爪などにつけていたといわれている。蜂蜜に高い保湿力があることや、ビタミンB2、ビタミンC、酵素やアミノ酸、ポリフェノールなど、エネルギー代謝を良くしたり肌荒れを整えてくれる、美肌作りには欠かせない栄養素が多く含まれていることは、現代では広く認知されている。しかし、医学や栄養学が発達していない古代の人々の間でも、それが知られていたことは驚きだ。

      はちみつといえば、一般的には天然の甘味料として利用されるだけでなく、近年では健康ブームの影響もあってメディアでは様々とりあげられ方をしている。なかでも、健康志向の高い人たちの間では、砂糖よりカロリーが低く甘さも砂糖より強いはちみつをダイエットに利用する人も増えているという。同じ100gで比較した場合、砂糖が384カロリーであるのに対し、はちみつは294カロリーしかない。また、就寝1時間前にはちみつを飲用することにより、睡眠の質が高まり、成長ホルモンの分泌が活性化されるので、脂肪燃焼が促されるという。

       

       

      本日の新聞に載っていましたが、今日はみつばちの日だそうですひらめき

      はちみつ業界の伸び率がすごいですね汗

      最近健康ブームの影響もあり、いろいろな食べ物が注目されていますが私自身はちみつを食べることがほとんどないので今日の新聞を見てすごい効果があるんだなとびっくりしましたonpu03

       

      健康に気を付けて仕事・プライベートを充実させていこうと思いますエクステンション

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