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2018.09.23 Sunday

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    住宅ローンの人気商品

    2013.12.16 Monday

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        住信SBIネット銀行が住宅購入予定者を対象にした調査によると、
      住宅ローンで「固定型(期間選択型含む)」を利用する予定と答えた人は全体の37.8%で、
      最も高い回答割合となった。
      次いで「変動型」の24.8%、「変動型と固定型のミックス」の20.5%となった。

       同調査は、10年以内に住宅購入の計画がある30〜49歳の男女1161人に聞いたもの。




      ニュース参照


      現在、変動金利が最低水準で進んでいる中アベノミクスの影響で
      景気が上向くと金利も上昇傾向になると予想し
      固定型を選んでいる方が増えているようです。
      各行によって「変動型」に力を入れているところ、
      「固定型」に力を入れているところ、
      「変動型と固定型のミックス」でリスク分散に力を入れているところ。
      それぞれの銀行に特徴があります。
      住宅ローンも含めてご相談はウェーブハウスにご相談下さい。


      不動産売却王 岡山
      ウェーブハウス

      不動産購入時の資金計画

      2013.12.15 Sunday

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          不動産会社に行った際、月々の支払いがどれぐらいになるのか資金計画を立てると思います。

        その際に物件に対しての返済方法を行うケースが多いですが、
        これは大きな間違いです。

        もし本当は購入できない物件の資金計画をしていたら時間の無駄ですし、
        自分の希望の支払いに合った物件が分からなくなってしまいます。

        当社では、物件に対してではなく、
        まず初めにご自身に対しての資金計画を行います。

        それをすることによってどのくらいの物件を購入すれば良いかが明確になります。

        資金計画を立てることで様々な悩みを解決できます。

        ・月々〇〇万円だといくらの借入れになるのか。


        ・自己資金に両親からの資金援助が可能なのか。


        ・物件価格の他に必要な諸費用。


        ・住宅ローンの借入期間をどうするのか。

         

        再度お伝えしますが、

        お客様ご自身に対しての資金計画をすると、
        どのような物件が購入できるかが明確になります。
        物件探しが効率的にでき、
        予算に合わせて広さや立地・築年数を組み合わせて探せるというのもメリットです。

         

        もちろん当社にお越しいただいて
        お客様のご年収や状況を踏まえた上での提案も可能ですので
        ご購入を検討されている方は是非ウェーブハウスにお越し下さい。


        不動産売却王 岡山
        ウェーブハウス

         

         








         

        購入か賃貸か

        2013.12.14 Saturday

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          良く聞く言葉だと思います。

          どちらが得なのかは一概には言えません。

          なぜなら生活スタイルや将来設計によって変化してしまうからです。

          いくつか項目をあげて比べてみますひらめき


          月々の住宅費(家賃)

          購入・・・

          住宅ローンの組み方次第で、自分の生活に合った無理のない金額を設定することができます。

          賃貸・・・

          大家さんが家賃を設定する場合が多いので自分の生活に合わせた金額にすることはできません。


          災害の時

          購入・・・

          災害に対する保険に加入していなければローンだけが残ります。

          賃貸・・・

          災害などで建物が壊れても、違う部屋を借りるだけで解決できます。


          住み心地

          購入・・・

          その時々のライフスタイルに合わせてリフォーム等を自由に行えます。

          賃貸・・・

          自分のものではないのでリフォーム等を自由に行うことはできません。


          利便性

          購入・・・

          岡山駅周辺などの立地条件の良い場所は値段が高いのである程度の妥協が必要。

          賃貸・・・

          幅広い選択肢がありますので、自分の条件に近い場所が選べます。

          このように比べてみてどちらに該当するのかそこを明確にしていくと

          どちらにするのが良いのか分かると思います。

          どちらにするにしてもお話しを聞いてみないとわからない点が多いです。
          購入か賃貸か悩まれている方、ウェーブハウスにご相談下さい。


          不動産売却王 岡山
          ウェーブハウス

          ◆頂き物◆

          2013.12.14 Saturday

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            お客様から頂きましたき

            N様有難う御座いますエクステンション

            今後もご購入のお手伝いをしていきますので宜しくお願い致します。




            不動産売却王 岡山
            ウェーブハウス


             

            老朽マンションの再開発促進

            2013.12.13 Friday

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              税制改正大綱には、古いマンションの売却と解体をしやすくする税優遇措置も盛り込まれた。
              1981年以前の旧耐震基準で建設されたマンションを丸ごと売る場合、
              所有者が売却で得る譲渡所得にかかる税率を低くする。
              建て替えやオフィス.ビルヘの転用を促す。
              マンションの所有者の譲渡所得にかかる税率は2000万円以下の部分について、
              所得税を1
              5%から10%、個人住民税を5%から4% にそれぞれ軽減する。
              2016年末までの期間限定とする。
              区分所有権の移転などで組合に発生する登録免許税や不動産取得税も、16年3月末まで免除する。
              マンションを丸ごと売るには現在、住民全員の合意が必要だ。
              国土交通省と法務省は売却と解体をしやすくするため、住民の合意要件を8割に引き下げる方針。
              今回の税優遇と合わせ、建て替えや再開発を後押しする。税制以外の政策がさらに必要との声もある。
              古いマンションの住人には高齢者や中低所得層も多い。
              売却後の新たな住ま
              いを探す際に負担が重くならないよう、政府は引っ越し代などの補償費の公的負担も検討する。


              2013年12月13日(金)日本経済新聞の記事参照

              住宅ローンの金利は最低水準で進んでいる中で、住宅ローン控除の拡充など今住宅市場の動きがとても活発です。
              譲渡所得税、登録免許税、不動産取得税の軽減制度なども設けられているため購入者にとっては追い風になっている。

              今後の住宅市場も注目です
              き